書きながら使えるテキストスタイル
見出し、リスト、チェックリスト、本文スタイルを書く流れのまま適用できます。
ノッチのあるMacでも、ないディスプレイでも。
ノッチにポインタを合わせて、クリックしてください。ノッチをタップしてエディタを開いてください。
使い方
ノッチから開いて書き、使い終えたら戻ります。
エディタ
テキストスタイル、チェックリスト、タスク切替を備えた集中型エディタです。
見出し、リスト、チェックリスト、本文スタイルを書く流れのまま適用できます。
タスクはメモ1枚です。⌘1–9でタスクを切り替え、各タスクのやることはチェックリストで管理できます。
リマインダー
最後に開いたタスクに未完了のチェック項目があれば、設定した間隔でノッチの下に短く表示します。
リマインダーをクリックすると、そのタスクがノッチから開きます。
初期設定でオン。1分から24時間まで変更でき、オフにもできます。
FreeでもProでも使えます。
Macらしさを、そのまま
ショートカットで操作でき、iCloudでつながり、必要なときだけ開きます。
iCloud同期をオンにすると、同じApple AccountのMac間でメモとタスクがつながります。
⌘0でタスクウインドウを開いてタイトルと本文を検索し、よく使うタスクはお気に入りで上部に置けます。
よく使うショートカット
流れを止めずに。GlideNote Pro
無料でもアクティブタスク3件、iCloud同期、リマインダーを使えます。Proではタスク数の制限がなくなり、フォルダでタスクを分けて整理でき、ノッチサイズとパネルの見た目を自分好みにできます。
パネルの端をドラッグするか、設定からノッチサイズを調整できます。
無料はアクティブタスク3件、フォルダ1つまで。Proなら必要なだけタスクとフォルダを作成し、すべて編集できます。
紙の背景、インク入力、フォント、文字色でパネルをカスタマイズできます。
Proは月額・年額のサブスクリプション、または買い切りで利用できます。地域ごとの価格はApp Storeでご確認ください。
App Storeで価格を見るよくある質問
存在感は控えめに、機能はしっかり。
はい。ノッチのない内蔵ディスプレイや外部モニターでは画面上部の中央に表示され、ノッチのあるMacBookと同じようにポインタを合わせてクリックできます。
はい。無料でアクティブタスク3件、iCloud同期、チェックリストのリマインダー、ショートカットを使えます。Proではアクティブタスクの制限がなくなり、フォルダ、ノッチサイズの変更、パネルのカスタマイズ(紙の背景・インク入力・フォント・文字色)を使えます。月額・年額のサブスクリプションまたは買い切りで利用できます。
macOS 15以降に対応しています。
メモとタスクはMacに保存され、iCloud同期をオンにするとApple iCloudを通じて同期されます。GlideNoteはメモを保存する独自のサーバーを運用していません。
すぐに開けますが、パネルはテキストスタイル、チェックリスト、タスク切替を備えた集中型エディタです。継続して書き足すメモにも使えます。
はい。新規タスクの作成やタスク切替、タスクウインドウを開く操作、テキストスタイルの変更などにショートカットを使えます。
Mac App Storeから無料でダウンロードできます。